オリアン株式会社
  • Home
  • Translation
  • Seminars
  • About
  • Contact
  • Blog
  • Art of Legal Translation
  • Home
  • Translation
  • Seminars
  • About
  • Contact
  • Blog
  • Art of Legal Translation
Search by typing & pressing enter

YOUR CART

Picture
日英翻訳
基本料金

金額
消費税について
原稿1文字
20円
請求金額に消費税が
追加されます。

日英法務翻訳サービス


オリアンでは、以下のような文書の英訳を承っております:

  • 契約書や覚書
  • 定款
  • 規程・規則・規定


● 契約書や覚書
弊社では各種契約書の英訳に対応しております。

民法の第三編の第二章では13種類の契約がを列挙されています:
売買契約・消費貸借契約・賃貸借契約・雇用契約・請負契約・委任契約・和解契約・組合契約・交換契約・使用貸借契約・贈与契約・寄託契約・終身定期金契約。これら以外の契約は非典型契約または無名契約と言います。

しかし、実際には、上記に分類されているケースが少なく、
一般的によく出回っている契約書は以下のようなものです。

  • 物品販売契約や購買契約
  • 販売代理店契約
  • 業務委託契約
  • 建設契約
  • 株主間契約・合弁事業契約
  • 知的財産権契約
  • 株式購入契約・買収契約
  • 賃貸契約書 (住まいや店舗や倉庫や定期建物等)
  • 融資・保証・担保設定契約
  • 雇用契約
  • 秘密保持契約
  • ライセンス契約
  • リース契約
  • メンテナンス契約

◎ 契約書のフォーマットは各国によって異なりますが、弊社では原文の和文の契約書のフォーマットをあえて維持して英文翻訳をいたします。
例えば、英文契約書では、住所を前文に記載しますが、日本の契約書では、末文に記載する習慣があります。
あえて、英語のフォーマットにしない理由とましては、弊社独自の判断で変更した場合、変更後の翻訳文章が適切である確約ができない為です。

ここでご留意いただきたいのは、日本語で書かれた契約書は当然日本の法律のもとで書かれているので、海外でそのまま使用することはありません。海外でご使用になる場合は、訳文を現地の弁護士にご提出いただいて、現地の法律に合わせてもらうことをお勧めします。
御依頼いただく際に、訳文の利用目的を伝えて頂ければ法律に詳しくない方でも内容をつかめるように英訳をいたします。



● 定款

弊社では、数多くの企業や非営利法人の定款を英訳してまいりました。


● 規程・規則・規定

弊社では、以下のような規定などの翻訳実績があります。
  • 就業規則
  • 賃金規程や給与規程
  • 育児・介護休業規程
  • 退職金規程
  • 購買管理規定
  • 移動規程
  • 出張規程
  • 安全衛生管理規定
  • 海外赴任規定
  • 取締役会規程
  • 個人情報の保護に関する規程 
  • 単身赴任取扱規定
  • 海外出張規定
  • 経理規程
  • 賞罰委員会規程
  • 通勤交通支給規程
  • 委員会規程 等

● その他法務関連文書

弊社では、マイナンバー、個人情報、コンプライアンスなどの翻訳実績があります。

御支払いについて

  • 作業開始後にキャンセルされた場合は、キャンセル時点で仕上がっている分量相当に対して請求させていただきますので、ご留意ください。
  • 大規模・大量案件につきましては、作業を始める前に料金の一部を請求させていただく場合がございます。
  • 少量の案件も対応していますが、最低料金として、¥6500を請求させていただきます。
  • お支払い方法は銀行振り込みのみです。
  • 原則として、請求日から30日以内にお振込みください。企業のお客様には相談可能です。
  • 振り込み手数料はお客さまの負担となります。

Home

Translation

Seminars

About

Contact

Blog
Art of Legal Translation
Copyright © 2017